有閑倶楽部 有閑倶楽部赤西仁応援ブログ

赤西仁とKAT-TUNについて

KAT-TUN(カトゥーン)は、日本の男性アイドルグループである。所属芸能事務所はジャニーズ事務所。所属レコードレーベルは専用のプライベートレーベルであるJ-One Records。2001年結成。
2001年3月16日、音楽番組『ポップジャム』(NHK)の司会を務めていた堂本光一の専属バックダンサーとして、ジャニー喜多川の鶴の一声で結成する。そのため正式な結成日はあいまいであるが、4月7日という説が濃厚であると言われている。世間ではTV初登場はポップジャムと思われているが、正式なTV初登場は2001年3月30日放送のミュージックステーションSPである。
グループ名はメンバーの名字のイニシャルをつなげたもので、「勝運」や、「漫画のように、1ページ読むとまた次のページが読みたくなる」という意味から「cartoon」(漫画)にもかけている。字面から想像しにくい読み方であるため「カツーン」「カッツン」など共演者にも呼び間違えられる事が多々ある。
ハイフンはファンを意味している。
赤西と亀梨が『ごくせん』に出演以降、日本テレビとの関わりが多い。

赤西仁について家族構成は両親と弟の4人家族。弟は颯太の芸名で芸能活動している。
ペットはトイプードルの「ピン」、その子供の三つ子「トイ」「メイ」「ライ」、ヨークシャテリアの「ニンニョ」。過去にポメラニアンの「テン」と「マル」も飼っていた。
KAT-TUNではハモリやフェイクを担当することが多い。
サッカーが得意で、小学生時代は江東区選抜に選ばれた事がある。リフティングの最高記録は838回。
チャームポイントは右目尻のホクロと、肩のハートのあざ。
事務所入所前の小学生の頃、同級生の女子生徒の応募によりアイドル雑誌『Myojo』に載った事がある。
親友は俳優の城田優とNEWSの山下智久。後輩の薮宏太を弟のように可愛がっていた。
好きな食べ物はパスタ。嫌いな食べ物は腐ったもの。
愛車はメルセデス・ベンツG55AMG long。
(以上ウィキペディアより抜粋)

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posted by 有閑 at 23:34 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部第7回レビュー

有閑倶楽部の第7回レビューでございます。
今回は鈴木えみさんが演じる黄桜可憐の恋のお話です。
突然某国の王子が日本へ来ることになり、しかもその王子は悠理の家に居候することになり、しかも同じ学校に通うことになり、しかもハンサムということになれば、玉の輿を狙う黄桜可憐が黙っているはずがありません。

非常にわかりやすい展開で結構なのですが、どうでもいいけど王子がペ・ヨンジュンにしか見えないんですけどw
いい男なんだけど片言の日本語がコテコテなもんで、どうしても笑ってしまうよ。

他国の要人ともなれば厳重な警備が付くのは当たり前。そして警備をするのが松竹梅魅録の父親ですから派手に警備をすることになります。
あまりにも堅苦しい警備で疲れてしまった有閑倶楽部のメンバーと王子。
やたらと展開が速いのですが、とりあえずその警備から抜け出して黄桜可憐と王子がデートするんですが、知り合ったばかりにも関わらずデートが盛り上がってプロポーズまで!
さすが飛ぶ鳥を落とす勢いの鈴木えみ、いや黄桜可憐。
今世紀最大の玉の輿を有限実行するなんて凄いですよね。

しかし途中でテロリストに二人は捕らわれてしまい、……ってここまでくればやることはひとつ。有閑倶楽部の本領発揮です。
テロリストを相手に人質の奪還作戦です。
魅録と清四朗と悠理の暴れん坊三人集が大活躍して可憐と王子を助けて、やっぱり玉の輿失敗してめでたしめでたし。
今回も楽しかったですね〜。この調子でこれからも続いて欲しいです。
posted by 有閑 at 23:23 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部の第6回レビュー

さてさて、何気に一週間遅れていますけど有閑倶楽部の第6回レビューやっていきましょう。
今回は白鹿野梨子が暴漢に襲われているところを男に助けてもらうところから始まります。
マンガなんかではありがちなシチュエーションですが……ってこれは原作がマンガでしたね。そういえば。

助けてもらったことで野梨子はその男のことを気にかけるようになってしまいますが、意外?なことに清四朗がヤキモチを(笑)
前回は悠理と結婚しようとしたくせに、野梨子に好きな男が出来そうになるとヤキモチを焼くなんて不器用なやつですね。
まぁこういう展開を「おいおいw」とか言いながら見るのが視聴者の楽しみなわけですけれども。

そしてその野梨子が好きになってしまった彼。
家庭の事情で犯罪に手を染めることになってしまいます。
そんな中でも互いに惹かれあっていく野梨子とカレ。う〜む、清四朗のヤキモチがだんだんと分かりやすくなっていくのが面白いですね。
しかし皮肉なことにカレの犯行は野梨子の父親の作品を盗むことでした。うむ、コテコテのシナリオが最高です。

自らの過ちを償おうとカレは頑張って、野梨子の父親の作品を取り返しに行きますが、返り討ちにあってしまいます。
そこで例によって登場する有閑倶楽部。相変わらずの大乱闘を繰り広げて無事に作品取り返して終了。
そして犯罪やったのにカレは逮捕されずに一件落着的な雰囲気に。それっていいのか。
今回は野梨子の初恋の回でした。お嬢様の恋は大変ですね。
posted by 有閑 at 17:18 | 有閑倶楽部

女子高生が結婚なんて早すぎます

さてさて、これ以上遅れないうちに連続更新!
有閑倶楽部の第5回レビューもやってしまいますよ!
これは先週の話だからもっときっと鮮明に思い出せるはず!(というかもっと早くやればよかった)

今回は美波さん演じる剣菱悠理の母親が、孫が欲しいといいだしたのをきっかけに剣菱悠理のお見合い騒動の話でした。
有閑倶楽部のギャル曽根ことスーパー大食い女子高生・剣菱悠理が無理やりお見合いさせられそうになり、世界の剣菱を継ぐ婿養子候補を集めますが、なんとオッサンばかり。
当然気に入らない悠理は、集められてた候補の人たちに「あたしよりも強い男じゃなきゃイヤ」と言って切り抜けます。さすが悠理様w

強くて頭の良い男性はその中にいなかったので、これで破綻かと思いきや、あれ?そういえば菊正宗清四朗とかぴったりじゃね?みたいな話になり、なんと二人が婚約することに。
女性として悠理を意識したことはなかったが、剣菱には興味がある清四朗。
世界を相手にするマネーゲームに興味を持った清四朗は婚約を受け入れますが、当然悠理は猛反発。
さらに清四朗の幼馴染である白鹿野梨子も加わって、なんか三角関係みたいになりますが、あんまりドロドロしないのがコメディドラマのいいところ。

美波さんに興味がないのに結婚たぁどういうことだ!と赤西くんもキレてくれまして、横山くんと前面対決に。なんかドラマの役名で書くのめんどくさいw
それから青春ヨロシクで二人は殴りあい、ようやく目を覚ました横山くんと握手して仲直り、美波さんの結婚の話もなくなりました。良かったね。
タグ:美波 横山裕
posted by 有閑 at 12:57 | TrackBack(0) | 有閑倶楽部

美童グランマニエの活躍

遅れてしまいましたが有閑倶楽部の第4回レビューをやっていきたいと思います。
ちょっち時間空いてしまったから思い出しつつ記憶を頼りに。

とりあえずどんな話だったっけ?
……う〜ん。あ、幽霊の話だったね。そういえば。

なにやら凄い金持ちのおばあさんに田口淳之介こと美童グランマニエが気に入られてしまい(たしか昔の恋人に似てたとかそんな理由)、有閑倶楽部の連中にひやかされながらも次第に2人は仲良くなって、でも突然そのお金持ちのおばあさんが死んでしまい(遺産相続に関係する他人の犯行?)、そのおばあさんが幽霊になって出てきて、いろいろあって最終的に美童グランマニエがなんとかするって話だったような。うむ、あらすじをざっくり言ってやったぞ。

年の差が50歳くらいありそうな美童グランマニエと金持ちばあさんでしたが、恋をするとおばあさんも急に可愛くなってしまいます。さすが女子といったところか。いや女子って歳じゃないんだけれども。いくつになっても恋する乙女は可愛らしいということでしょうか。

最初は鬱陶しがっていた美童グランマニエも徐々におばあさんのことを気に入って、デートを重ねたりするようになります。そこまでできる美童グランマニエには男気を感じずにはいられませんね。これでこそプレイボーイ。

急に亡くなってしまったおばあさんが、生前大事にしていた日本人形にのり移って幽霊化しますけど、ホラーはなかなか迫力がありました。ちょっと怖かったよ。
最後は美童グランマニエが解決するという、今回は田口くんメインの話でした。
posted by 有閑 at 12:41 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部レビュー

有閑倶楽部第三回レビューです。
今期一番楽しみにしているドラマですからね。いつも待ち遠しいです。
微妙にバカっぽいのがお気に入りです。

今日は有閑倶楽部を新聞部に取材されているところから始まります。
有閑倶楽部のメンバーがそれぞれ結婚観を語っていましたが、その途中で吉野川センパイが登場。
玉の輿トークで盛り上がっていましたが、高校生のときから玉の輿考えるってどうですか?
てか玉の輿希望の鈴木えみさん余裕で玉の輿乗れそうですよね。

本日のテーマは結婚でしたね。
好きな人と別れて家のために結婚しなくてはいけなくなった吉野川センパイの結婚式ですが、だんだんと雲行きが怪しくなっていきます。
結婚式直前に吉野川センパイの元彼が事故にあってしまい、花嫁は式を抜け出して彼に会いにいこうとするのですが、それはいくらなんでもちょっと。
しかもちょっと抜け出すだけで、披露宴までには帰るというのです。

う〜む。それはそれで出来たとしてもどうなのか。
むしろ結婚式ぶち壊して彼氏と元鞘じゃないのか。

とりあえず「不可能を可能にする有閑倶楽部」が例によって首を突っ込んできます。
混乱させるだけ混乱させて、結局というかやっぱりというか結婚式はぶち壊しになるんですけど、めでたしめでたし?

相変わらずアクションシーンもあって、赤西君が頑張ってくれたので良しとします。
あと横山くんのウエディングドレス姿はどうなのか。
どうでもいいけど、美波さん毎回ご飯食べすぎじゃね?
posted by 有閑 at 22:59 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部ドラマ第2回レビュー

有閑倶楽部第二回面白かったですね〜。

久しぶりに面白いドラマ始まったので嬉しい限りです。
一話目よりも色々と観察しながら見れましたよ。
例えば最初のナレーションがカビラっぽいとか。
あと、ことあるごとに有閑倶楽部のメンバーが『有閑倶楽部ですから!』ってキメ台詞があるのが気に入った。

しかし松竹梅魅録はいいキャラですよね。てか涙もろすぎ。
オヤジLOVEは最高でした。かんぜんにあややのパクリでしたけど。
赤西仁くんの演技もなかなかいい感じです。でもまだちょっと若いな〜って気もしますけど。
若干キムタクと演技が似てるような印象も受けますが、赤西仁くんのほうが荒削りというか。いや個人的には赤西仁くんのほうが好きなんですけどね。

また松竹梅魅録の能力にもビックリ。簡単に電気引いてきてやるよ、とか言ってたし。さすがメカオタク。そして子供の面倒も見たりして非常にいい感じです。
さらに暴走族の手下がいるなんて凄いの一言です。

今回はヒマなセレブが誘拐事件を意図的に起こすというぶっ飛んだ内容。
有閑倶楽部も警察との知恵比べにノリノリでございました。
美波ちゃん大活躍でわたしも満足です。

さらに誘拐犯になんと知念侑李くん登場!
今をトキメクHey!Say!Jump(Hey!Say!7)の知念侑李くんですよ。か、可愛いヤツめ!
赤西仁くんを目当てで見ているというのにこういう嬉しいサプライズがあるなんて、ジャニーズ主演はいいですよね。(管理人はジャニーズ好きです)

あと時宗と万作のオヤジコンビも濃いですけど素敵です。こいつらも愛すべき親父たちですね。
来週も楽しみにしていたいと思います。
posted by 有閑 at 22:55 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部の赤西仁カッコイイ

海外の語学留学から帰ってきて、有閑倶楽部に松竹梅魅録役で主演しているKAT-TUNの赤西仁くんですが、このブログは赤西仁くんの応援ブログなわけですから、少し赤西仁くんのプロフィールなんかもご紹介します。

赤西仁(あかにし じん)
1984年7月4日生まれ、東京都出身、O型。
現在、バラエティでは『カートゥンKAT−TUN』に出演中で、過去のドラマ出演作品には『ごくせん』や『anego〜アネゴ〜』などがあります。

と、ホントに簡単に調べてみたわけですが、赤西仁くんはホントカッコイイですよね〜。
有閑倶楽部のドラマ作中ではバイクに乗ったり、乱闘シーンがあったりとワイルドなところが見れて、凄く素敵です。
バイクなんてカッコ良すぎてテレビに釘付けになってしまうんですけど、そのうちドラマではカースタントみたいのもあるみたい。危険なことがなく、安全に無事終わってくれることをお祈りしています。そしてできればバイクの後ろに乗せてもらいたい(笑)

有閑倶楽部のメンバーは全員キャラクターが濃いというか特殊な人たちの集まりという感じなので、赤西仁くんが演じる松竹梅魅録が逆に普通のキャラクターに見えてしまいます。
いや松竹梅魅録だって十分凄いし、全然普通ではないんですけど、あの濃すぎるプロフィールと個性を持つ仲間に囲まれてしまったら、松竹梅魅録なんて普通に感じてしまいますよね(汗)

ドラマの撮影も同年代の人たちに囲まれてやっているのですから、楽しそうですよね。
ドラマの中ではチームワークの良さで事件を解決していくみたいですけど、実際もチームワークはよさそう。是非これからも頑張って欲しいですね。
posted by 有閑 at 01:59 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部の女性メンバー

さて有閑倶楽部のメンバーの残すところあと2人。
一人は香椎由字さんが演じる白鹿野梨子です。
白鹿野梨子は父親が日本画の大家で、母親は茶道家元という純和風の美人お嬢様。普段は非常に控えめですけど、突然大胆になったりすることもあります。
和服が似合う美人って凄くいいですよね。まさに大和撫子。
もちろん男性にモテるわけですが、肝心の白鹿野梨子は男性が苦手のようです。
普段おしとやかな分、怒ったりすると手がつけられなくなってしまう白鹿野梨子ですが、男性の前などでは緊張のせいかあまり表情を変えません。いや、なんか嫌そうな顔はけっこう露骨にしますけど。
香椎由字さんは以前、『マイボス・マイヒーロー』でも鉄仮面を演じていたわけですが、今回の白鹿野梨子も役作りのために表情をくずさないというのも、なんとなく鉄仮面と似ている気がしますね。

有閑倶楽部の最後のメンバーは美波さん演じる剣菱悠理です。
剣菱悠理は世界的大財閥の娘で、野生的で男勝り、男性よりも女性にモテるという素敵なキャラクターです。
ドラマを見て思いましたが、個人的にこの剣菱悠理の最大の特徴は食いしん坊というところではないでしょうか。
もちろん美波さんカワイイとか色々言うことはあるんですけど、なんと言いますか、昨今における大食いブームは非常に無視できないほどの影響力があるわけで、美波さん演じる剣菱悠理も大食いキャラというのは外せなかったのではないかと思うわけで。
大食いと言えば石ちゃんのような巨体の食いしん坊を想像しますけど、剣菱悠理のようなカワイイ食いしん坊もいいですね。
posted by 有閑 at 01:57 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部のメンバー紹介続き

有閑倶楽部のメンバー紹介というかキャスト紹介はまだまだ続きます。
続きましてご紹介いたしますのは、田口淳之介くん演じる美童グランマニエです。
とりあえず何だその名前ってツッコミを入れておきますけど、美童グランマニエはスウェーデン大使の息子で、プレイボーイ。さらにナルシストで女性が大好きという非常に分かりやすいキャラクターとなっております。
さすが一条ゆかり先生というか、キャラクターを立てるのが上手いというか、どう考えても学園物のストーリーにはこういうキャラクターが必要というか、とりあえず美童グランマニエというポジションはサッカーで言ったらキーパーくらい大事なポジションです。存在しなかったら試合にならないと言い切っても良いくらいですよ。
田口淳之介くんは役作りのために金髪を自分で染めてきたそうで、さらにブルーのカラーコンタクトもつけて美童グランマニエの魅力をバッチリと引き出してくれています。
作中ではナルシストにありがちな、ちょっとおとぼけが入ったキャラクターになっていますけど、この有閑倶楽部において凄く貴重な存在です。

お次は鈴木えみさんが演じる黄桜可憐です。
黄桜可憐は宝石商の娘で、美に対して凄くこだわりを持つお嬢様。夢はお金持ちと結婚して玉の輿に乗ることだそうで、パーティーに参加などしても、知り合った相手の肩書きを聞くたびにいちいち面白い反応をしてくれます。
美しい野心家というのも外せないポジションですからね。これからも素敵な活躍を期待します。
posted by 有閑 at 01:51 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部のキャスト紹介

有閑倶楽部には非常に個性的なキャラクターがたくさん登場してきます。
どのキャラクターも超セレブというかゴージャスな人たちで、でも単純にお金持ちってだけでなく、腕っ節が強かったり、頭が良かったり、イケメンだったり(笑)。

まずはKAT-TUNの赤西仁くんが演じる松竹梅魅録ですね。
この松竹梅魅録(しょうちくばいみろく)は警視総監の息子で、生徒会の副会長。バイクやメカが大好きでけんかも強いという、ざっと紹介しただけも『あぁ、こいつモテそう』って思うキャラクターです。
しかも演じているのが赤西くんですからね。ドラマでは非常にいい感じでございます。
お金持ちなんだけど、あまりそういう雰囲気を感じさせないというか、自然体で飾らない感じのところが凄くカッコイイです。
また、一見クールな感じもするのですが、ちょっとお茶目なところもあったりして、もう最高。ていうか赤西くん最高。なんたってここは赤西くん応援ブログですからね。

さて、お次は横山裕くんが演じる菊正宗清四朗です。
この菊正宗清四朗はツッコミどころ満載で、いい味だしてます(笑)
大病院の息子。生徒会長。拳法の達人。など素晴らしい要素をたくさんもっているにも関わらず、残念ながら何故か男にモテるという悲しいキャラクター。
いつも落ち着いていて冷静に周りを観察し、クールに判断を下し、有閑倶楽部のメンバーの司令塔として指示を出したりするポジションなのに、なんか勿体無い。でもそれが一条ゆかりクオリティー!
posted by 有閑 at 01:45 | 有閑倶楽部

有閑倶楽部の赤西仁

ドラマ有閑倶楽部がついにスタートしましたね。
KAT-TUNの赤西仁くん主演の有閑倶楽部ですが、今期のドラマでは個人的に一番期待しております。
この有閑倶楽部の原作は少女マンガ界の巨匠と言われる一条ゆかり先生が1981年に連載していたもので、累計売り上げ部数は2500万部を越える人気作品です。
一条ゆかり先生と言えば、大人の女性ならばほとんどの方が知っているくらい超有名な大先生です。先日わたしも友人に一条ゆかりって知ってる?って聞いたらホントに『少女マンガ界の巨匠だよ』って一字一句違わずに言われましたからね。そこまで言わせるなんて凄くないですか?

さて、この有閑倶楽部のドラマですが、その魅力についてもたくさん語っていきたいと思います。
原作を読まれたり、ドラマはすでに放送されていますから第一話を見た人は知っていると思いますが、『有閑倶楽部』と言えばお城のような学校や豪邸が出てくるゴージャスさが思いつくところ。
ロケやセットが原作に見劣りしないようにと、スタッフさんがかなり苦労して作っているそうですよ(笑)

ゴージャスなセットにゴージャスで個性的なキャラクターが毎回大活躍するわけですが、先日のドラマを見て思ったのが、何気にドラマのアクションシーンが凄いということ。
前回もメンバー全員入り乱れての大乱闘シーンがありましたが迫力あったし、面白かった。
こういうアクションシーンは毎回必ず登場するらしいので、ドラマを見ていく上でこれからも是非楽しみにしていきたいと思います。
posted by 有閑 at 16:33 | 有閑倶楽部
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